ホンダステップワゴンスパーダ グレードS 型式RK5 フロントガラス交換出張作業サービスの紹介

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新車購入後4年目でのフロントガラスヒビ発生

ホンダステップワゴン

新車購入したら、10年くらいは、乗り続けたいものですね。
新車購入で、10年間乗り続けるとすると車検を受ける回数は4回(3年、2年、2年、2年)になります。

車検を受けて乗り続ける予定がある場合は、車検を通すことを考えフロントガラス交換費用は極力抑えたいものです。

今回は、乗り始めて4年目のホンダステップワゴン フロントガラスひび割れが原因の交換作業事例の紹介です。

乗り始めて4年目で、1度目の車検を通したばかりのまだまだ乗り続ける意向があるお客様からのご依頼です。

福岡県福岡市東区 ホンダステップワゴンスパーダ グレードS 型式RK5フロントガラス交換

出張作業場所福岡県福岡市東区香椎駅東 お住い近くの店舗駐車場を借用
受付日時7月09日 13時32分
作業日時7月12日(木) 午眼前
作業時間120分(10時~12時)
作業内容

ホンダステップワゴンスパーダ グレードS 型式RK5フロントガラス出張交換作業

費用

ホンダステップワゴンスパーダ グレードS 型式RK5 型式指定番号16365 類別区分0145 排気量2000cc フロントガラス交換出張サービス料金は、料金表より、税抜き55,800円(税込み60,200円)となります。

なお、ホンダステップワゴンRF1・RF2、ストリーム は、モール代が必要な車種に該当しますので、モール部品代実費を加算し、合計が70,000円の請求になります。

FAQ内
サイドモール代がかかる車種は?よりご参照ください

料金は、当日ご説明の上現金払いでお支払いいただきました。

詳細

ホンダディーラーでホンダステップワゴンスパーダRK ストリーム のメーカー純正ガラスに交換すると、部品費用のみで10万円を超える費用請求となった事例もあります。

備考

交換日は予約制となっています。

交換用フロントガラスの手配、スタッフスケジュールの調整がとれれば、最短で3営業日程度で予約日が確保できます。

ご利用頂きましてありがとうございました。

ホンダステップワゴン RK フロントガラス関連で不具合報告のあった事例
【ご参考】

【注意】下記事例には、ユーザーの整備不良や使用者の操作ミスも含まれます。

フロントガラスヒビ発生

事例1 型式RK2 数日前、走行中にフロントガラスにひびが入っていることに気付いた。日が経つうちに大きくなった。

事例2 型式RK5 フロントガラスがハーフシェイド部分からS字に30cm強ひび割れしていた。

事例3 型式不明 高速道路走行中に石が当たった気配もなくいきなりフロントガラスにひびが入った。

フロントガラス交換出張サービス概要

フロントガラス交換出張サービスは、交換対象となるお車の排気量に応じたワンプライス料金制を採用しています。

排気量フロントガラス交換料金(税別)
軽自動車49,800円
ダイハツ軽自動車55,800円
2000cc以下55,800円
3000cc以下62,800円
4000cc以下65,800円
5000cc以下75,800円
トラック(4000cc超えのトラック)69,800円
大型トラック7000cc以上別途 見積もり致します
グリーンぼかし入りガラス+4,300円で別途手配出来ます。
ブルー・パープルぼかし入りガラス+6,400円で別途手配出来ます。

上記料金は、下記の作業全てがセットされたワンプライス料金です。

  • 基本出張料金
  • フロントガラス交換作業費用
  • フロントガラス部品費用
  • 交換済フロントガラスの廃棄処分料金

フロントガラス交換出張サービスの詳細は、下記のリンク先をご確認してください。

フロントガラス
出張交換サービス

車検証をお手元にお気軽にお問合せ下さい

お時間に余裕がありましたら、車検証をお手元にして、受付センターへ直接お問合せ ご相談ください。(受付センター専門オペレーターが24時間対応致します。)

電話で問い合わせる
050-2018-0667

3年間の品質保証と1年の特別保証のご案内

当サービスをご利用してフロントガラスの交換を行っていただきますと、お申込みいただいてから3年間の製品品質保証と1年間の特別保証が附帯しています。

1年間の特別保証は、期間内に飛び石被害など品質以外の要因でフロントガラスが割れた場合でも、半額交換が可能となります。

フロントガラス交換 保証内容

フロントガラス予備知識

ハーフシェイドフロントガラス

フロントガラス上部に日射よけや断熱のために色を付けたフロントガラスのこと。

ハーフシェードガラス

(保安基準では、フロントガラス(前面ガラス)の交通状況を確認するための視野の範囲の可視光線の透過度が70%以上であることが規定されています。ただし、フロントガラスの上縁から20%は、交通状況を確認するための視野の範囲には、含まれていません。この部分に着色を施された製品がハーフシェイドフロントガラスです。この部分に、後付けできるフィルム製品も発売されています。)