ホンダ N-BOX 型式JF1 フロントガラス交換格安出張作業サービス

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06/15/2018

ホンダ N-BOX 型式JF1フロントガラス交換

当サービスでも交換のご依頼が多いホンダの代表的な軽自動車N-BOX(エヌボックス)フロントガラス交換出張サービス事例紹介です。 料金体系が車の排気量で決まる当サービスでは、ホンダN-BOX 排気量658cc のフロントガラス交換価格は、料金表の軽自動車欄に当てはまり、フロントガラス交換にかかわる全ての作業がセットとなりワンプライス49,800円(税抜き)の格安価格になります。 ワンプライスには、以下のすべての作業が含まれます。

  • 基本出張料金
  • フロントガラス交換作業費用
  • N-BOXフロントガラス部品費用
  • 交換済フロントガラスの廃棄処分料金

※本サイトでは、ワンプライスを、ひとつのサービスにひとつの価格が割り当てられる意味で使用しています。

福島県双葉郡広野町 ホンダ N-BOX 型式JF1フロントガラス交換出張作業事例

出張作業場所福島県双葉郡広野町 お客様お住い横の駐車スペース
受付日時

5月06日 9時35分

作業日時

5月10日(木) 午後

作業時間120分(13時~15時)
作業内容

ホンダ N-BOX 型式JF1フロントガラス交換作業

費用

ホンダ N-BOX 型式JF1 型式指定番号17075 類別区分0065フロントガラス交換出張サービスを、税抜き49,800円(税込みで53,700円)のワンプライスで実施いたしました。

料金は、当日に現金払いでお支払いいただきました。

詳細

ホンダ N-BOX 型式JF1のフロントガラス交換は、サイドモール等の料金表以外の別途料金は発生しません。

ホンダディーラーでN-BOX JF1純正ガラスに交換した際に、14万円を超える費用請求となった事例もあります。

備考

交換日は予約制となっています。交換用フロントガラスの手配、スタッフスケジュールの調整がとれれば、最短で3営業日程度で予約日が確保できます。

ご利用頂きましてありがとうございました。

ホンダN-BOX JF1 フロントガラスで報告のあるトラブル事例 ご参考

【注意】下記のホンダ N-BOX JF1 事例には、整備不良や使用者の操作ミスも含まれます。

報告事例 フロントガラス連続飛び石被害
高速道路を走行中にフロントガラスに飛び石が当たり、ヒビが入ったため、ホンダ純正の新品のガラスに交換を行ったが、交換が完了した翌日に高速道路を走行した際、再び飛び石でヒビが入った。
飛び石によるフロントガラス被害は、連続して発生する場合があります。当サービスをご利用いただきますと、フロントガラス交換お申し込み後の3年間の品質保証に加え、申込から1年以内の飛び石等での再発の場合でも、半額で交換をすることができる特別保証も付帯しています。
報告事例 N-BOX風切り音
フロントガラスのパッキン不良により走行中にフロントガラス上部で風切り音がする。
フロントガラスの風切り音の症状の事例が散見されます。フロントガラスとサイドモールやループパネルとの接合部分ではないかとの情報が多くあります。

充実の長期3年保証と 1年の特別保証

フロントガラス交換出張サービス概要

フロントガラス交換出張サービスは、交換対象となるお車の排気量に応じたワンプライス制を採用しており、料金表は下記の通りとなっています。

排気量フロントガラス交換料金(税別)
軽自動車49,800円
ダイハツ軽自動車55,800円
2000cc以下55,800円
3000cc以下62,800円
4000cc以下65,800円
5000cc以下75,800円
トラック(4000cc超えのトラック)69,800円
大型トラック7000cc以上別途 見積もり致します
グリーンぼかし入りガラス+4,300円で別途手配出来ます。
ブルー・パープルぼかし入りガラス+6,400円で別途手配出来ます。

上記料金には、下記の作業全てが含まれます。

  • 基本出張料金
  • フロントガラス交換作業費用
  • フロントガラス部品費用
  • 交換済フロントガラスの廃棄処分料金

また、降雪地帯での12月~3月までの期間やお客様のご都合によりお車を自動車専門店へ持ち込んでの作業がご都合がよい場合は、お車の持ち込み交換作業にも対応しています。 サービスの詳細は、下記のページにてご確認するか、車検証をご用意の上24時間稼働の受付センターまでお気軽にご確認ください。専門オペレーターが対応致します。

フロントガラス出張交換サービス

電話で問い合わせる
050-2018-0667

飛び石などの飛来物・落下物でフロントガラスが破損した場合

飛び石などの飛来物でフロントガラスが破損した場合、破損の程度がフロントガラスリペアを行うか交換するかの判断基準の一つになります。
傷の大きさで言えば、ほとんどのリペアサービスでは500円硬貨で隠れる程度の大きさであればリペア可能としています。
傷の形状や傷の深さ、傷の位置も判断材料の一つになります。傷が深く合わせガラスとなっているフロントガラスの中間膜を超える深さの場合やフロントガラス周縁部に近い場所にできた傷は、リペアができません。

リペアが出来ない場合は、フロントガラス交換を考える必要があります。この場合、交換部品として使用できるのは、新品メーカー純正フロントガラス、新品日本製社外品フロントガラス、新品海外輸入ガラス、中古ガラスとなります。車検をクリアできる基本的な品質を持ちできるだけ安く交換したい場合は、当サービスで利用している新品輸入ガラスの利用がお得です。