スズキ MRワゴン型式MF22S フロントガラス交換出張サービス

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06/15/2018

スズキ MRワゴン型式MF22Sフロントガラス交換

日産へOEM提供されのちにワゴンR とハスラーに統合されたスズキ軽トールワゴン MRワゴンの第2世代として2006年 – 2011年に生産されたMRワゴン型式MF22Sのフロントガラス交換のご依頼事例です。

当サービスにおけるMRワゴンMF22SグレードX 排気量658cc 軽自動車のフロントガラス交換に必要な費用は、料金表 軽自動車欄に該当し、49,800円(税抜き)です。(MRワゴン MF22S 型式指定15276 類別区分0002)

一部車種には、構造上フロントガラス交換時に、新品モールなどが必要となり部品代(実費)が別途必要となる場合がありますが、MRワゴン型式MF22Sでは必要とせず、料金表通りの料金請求となります。 この料金は、フロントガラス出張交換にかかわる作業(以下の項目)のセットサービスとしてワンプライス料金となっています。

  • 基本出張料金
  • フロントガラス交換作業費用
  • N-BOXフロントガラス部品費用
  • 交換済フロントガラスの廃棄処分料金

※本サイトでは、ワンプライスを、ひとつのサービスにひとつの価格が割り当てられる意味で使用しています。

福岡県田川郡糸田町 スズキ MRワゴン型式MF22Sフロントガラス交換出張作業事例

出張作業場所福岡県田川郡糸田町 お客様お住い横の車庫
受付日時

5月07日 18時14分

作業日時

5月16日(木) 午前

作業時間120分(10時~12時)
作業内容

スズキ MRワゴン型式MF22Sフロントガラス交換作業

費用

スズキ MRワゴン型式MF22Sフロントガラス交換出張サービスを、税抜き49,800円(税込みで53,700円)のワンプライス価格で実施いたしました。

料金は、当日に現金払いでお支払いいただきました。(クレジットカードをご利用になれない不便さは、サービスとしてお客様に還元しています。)

詳細

スズキ MRワゴン型式MF22Sのフロントガラス交換は、サイドモール等の料金表以外の別途料金は発生しません。

サービスには、メーカー純正フロントガラスに比べ、約1/2~1/3の価格の新品輸入ガラスを使用しますので、安くフロントガラス交換ができるお得なサービスとなっています。

備考

交換日は予約制となっています。交換用フロントガラスの手配、スタッフスケジュールの調整がとれれば、最短で3営業日程度で予約日が確保できます。車種別の見積もり費用確認や交換スケジュールのお問合せだけでも大歓迎です。

ご利用頂きましてありがとうございました。

フロントガラス交換出張サービス概要

フロントガラス交換出張サービスは、交換対象となるお車の排気量に応じたワンプライス制を採用しており、料金表は下記の通りとなっています。

排気量フロントガラス交換料金(税別)
軽自動車49,800円
ダイハツ軽自動車55,800円
2000cc以下55,800円
3000cc以下62,800円
4000cc以下65,800円
5000cc以下75,800円
トラック(4000cc超えのトラック)69,800円
大型トラック7000cc以上別途 見積もり致します
グリーンぼかし入りガラス+4,300円で別途手配出来ます。
ブルー・パープルぼかし入りガラス+6,400円で別途手配出来ます。

上記料金には、下記の作業全てが含まれます。

  • 基本出張料金
  • フロントガラス交換作業費用
  • フロントガラス部品費用
  • 交換済フロントガラスの廃棄処分料金

また、降雪地帯での12月~3月までの期間やお客様のご都合によりお車を自動車専門店へ持ち込んでの作業がご都合がよい場合は、お車の持ち込み交換作業にも対応しています。 サービスの詳細は、下記のページにてご確認するか、車検証をご用意の上24時間稼働の受付センターまでお気軽にご確認ください。専門オペレーターが対応致します。

フロントガラス出張交換サービス

電話で問い合わせる
050-2018-0667

※お電話の際は、車検証を準備頂けますと、問合せがスムーズにできます。

フロントガラス飛び石被害における自動車保険の利用 【参考】

飛び石や落下物によるフロントガラス破損では、飛んできた飛び石や落下物の責任の立証が困難なため、損害賠償はほぼ請求出来ません。 そのため、飛び石によるフロントガラス交換に保険を使用する場合は、車両保険を使用する必要があります。 (車両保険は、すべての自動車保険で基本補償となっているわけではありません。) 飛び石被害で、車両保険を使用する場合は、自分に過失のない損害としてあつかわれ、ノンフリート等級で1等級下がり1年間事故あり割引率になりますので、翌年の保険料が上がり、さらに事故有係数適用期間が1年間となります。 免責金額の設定条件によっては、車両保険を使わずに修理代を全額自己負担したほうトータルの負担費用が少なくなる場合がありますので、飛び石被害でフロントガラス交換を行う際に車両保険を使う場合は、車両保険使用のメリット・デメリットを保険代理店の担当の方と相談することをお勧めいたします。