バッテリー上がりやレッカー移動、脱輪、落輪救援サポート、事故対応に24時間出動

バッテリー上がり レッカー移動

ロードサービス内容

24時間稼働の生活当番24受付センターが、全国でのトラブルを受付。

お客様に一番近い作業スタッフを派遣致します。

  • バッテリー上がりジャンピング始動対応。(バッテリースターターによりエンジン始動まで行います。)
  • 出張バッテリー交換にも対応。
  • 側溝への脱輪、脇道への落輪時の脱出救援。
  • 縁石や中央分離帯への乗り上げの救援対応。
  • エンジン故障や足回りの故障で自走不能な自動車や二輪車のレッカー移動、積載搬送。
  • 車検切れ、自賠責保険切れ、違法な改造車、ナンバープレートのない自動車や二輪車のレッカー移動(積載搬送)。
    ■JAFでは法的な制限のある車両のロードサービスには対応していません。
  • 鍵のインロック開錠対応、鍵紛失時の鍵作成対応。(通常のギザ形状キーからウェーブキー紛失時の鍵作成。イモビライザーキーの作成、データ編集、登録も現場で行います)
  • バイク、原付のメットイン開錠対応、鍵紛失時の鍵作成対応。
  • 燃料切れやパンク修理対応

上記トラブルでお困りの際は、全国24時間緊急対応致します。

お気軽に、お問合せご相談ください。

フロントガラス交換24時間受付しています

詳細なサービス内容は、バッテリー上がり、レッカーサービス、落輪、脱輪救援から事故対応までのサービス詳細は、生活当番24受付センターロードサービス専門サイトでもご確認頂けます。

【ご参考】バッテリー上がり お客様体験談

消耗しているバッテリーは、室内灯の消し忘れや、ハザードランプ点滅状態での停車など短時間でも上がってしまい電流の出力がエンジン始動の為の出力を下回ってしまうことがあります。

以下は、外回りのお仕事をされているお客様の車が、続けてバッテリー上がりとなった体験談です。

こんなに短い時間でもバッテリーがあがるの?

車で外回りのお仕事をされているお客様のお話です。

菱形マークの中古のミニ○で、毎日、アポイント時間が決まった3~5件の会社を訪問し点検作業を行う仕事をしていました。

移動時間も含め、1日に3~5件の点検作業を行うのは時間的にほとんど余裕がなく、車のトラブルは致命傷です。

数年前のある日、帰宅後、車庫に入れた車が半ドアで室内灯が点灯したままになった状態に気づかず一晩を過ごしてしまいました。

ブースターケーブル翌朝は、やはりバッテリーがあがりエンジンはかかりませんでした。

物置の中に、古いブースターケーブルがあったのを思い出し、妻の車を救援車としてジャンピングスタート。

その日は、お客様先に直出し、スケジュールをこなしました。途中バッテリー上がりを心配していましたが問題なく、このまま大丈夫だろうと安心したのを覚えています。

ほんの10分程でバッテリーが上がった

バッテリー交換スタッフ

次の日の朝も、問題なく出社し、外回りに出ました。

2件目の会社の点検作業を終えて次の会社へ向かう途中、書類を忘れたのに気が付き引き返すことになりました。

スケジュールに余裕がなかったので、お客様近くの車道に停車しハザードランプを点滅させてお客様先へ伺い、忘れ物を引き取って、10分程で車へ戻りました。

急いで、車をスタートさせようとするとバッテリーが上がっていてスタート出来ず。

お客様にジャンピングを頼むわけにもいかず、ロードサービスを依頼。

車道に止めた私の車の影響で、混雑が始まったなかロードサービスの到着を待ち、ジャンピングスタートを行ってもらいました。

当日の残りのスケジュールは、別担当者に変わってもらい、エンジンを切らないままカーショップへ行きバッテリー交換をしたのを覚えています。

ハザードランプでのバッテリー上がりは結構多い

ハザードランプを点滅して車を離れ、戻ってきたらエンジンが掛からない事例は多くあります。

ハザードランプは4個の電球が同時に点滅することになりますので、予想外に電力を消費します。

バッテリーが消耗していると5分程度でも、バッテリー上がりとなることがありますので、停車場所も含めて気をつけましょう。

【ご参考動画】

もしもの時は・・・JAFが教えるバッテリーのつなぎ方

ご参考にしてください。